ピンクラムズホーン『華恋』

レッドラムズホーンの改良品種『華恋』をブランド作成者の方からいただきました!

下の画像が『華恋』です。

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もともとは1匹のレッドラムズホーンアルビノ変異個体から派生させたピンクラムズホーンのブランドとのことです。

殻の色は透明からややオレンジとなっており、殻の色が透明の『櫻華』と見た目はとても似ています。

櫻華と比較するとやや、オレンジがかっている点に特徴があります。

『華恋』は色合いがバラエティーに富むため、中身が赤っぽいもの、オレンジっぽいもの等があり、

累代の仕方により色合いにバリエーションが生まれるそうです。とても興味深いですね!

ラムズホーンの新ブランド作成は飼育者誰しもが一度は考える夢ではないでしょうか。

自分もいつか新ブランドを作成してみたいです。ブルーあたりはちょっと面白いのではないかなと思います。

『華恋』のその他の写真も貼っておきます。

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コメント

  1. […] ちなみに上の写真はラムズホーン華恋の卵でした。以前の投稿から約1ヶ月くらい経過して華恋はこんな感じになりました。 […]

  2. […] ヒラマキガイと華恋を送ってくださったのは華恋の作成者様だったのですが、1ヶ月前に送っていただいたものよりより本来の華恋のイメージに近いものが育ってきたということで今回追 […]